産婦人科→皮膚科へ
2022.07.09
こんにちは、ここ数日で哺乳瓶をそっと置き「普通のパイに戻ります」した、どうも私です。私の最近の写真と共に、私のことを語る。そんな私通信のお時間です。
5月20日に切腹(帝王切開)にてタマちゃん出産ののち27日に退院したのですが、退院時の診察の時に傷の一部がまだ少しくっつききっていませんでした。その後、1ヶ月検診を前にして傷がケロイドにならないように貼るテープを取ったところそのくっつききっていなかった場所から出血を確認することとなり、産婦人科へ。その時は消毒をしてもらい帰ってきてその後アクティブに過ごしていたのですが、ここ数日なんだか傷に違和感が。昨日お風呂に入った時にテープを外してみると血のような膿のような液体が流れてヒョー!!っとなり、本日また産婦人科に行ってまいりました。そんな想像するとちょっと顔がイーっとなる私通信ですが大丈夫でしょうか?
産婦人科に到着して看護師さんにあーでこーでと説明し診てもらうとあらら〜からの診察。皮膚科の先生に診てもらった方がいいかもねということになり、癒しの先生(産婦人科の)と、今日でお別れとなりました。グッスン。産婦人科を出て紹介された皮膚科の先生に初めましてのドキドキ診察を受けたのですが、ピンセットが出てきた瞬間、そっと瞼を閉じました。傷にピンセットを入れる先生、悶える準備をする私。
あれ?痛くない。おそらく痛い時の傷って腫れてるから痛みを感じにくいようで、虫眼鏡で傷をじっくり診られて一言
先生「大事にはなってないですね。」
の言葉に、ちょっとホッとしました。
その後先生がポツリポツリと説明。
先生「毎日洗浄、薬つけてガーゼ保護」
→はい!わかりました!
先生「お風呂に入ってもいいけど、次の診察までシャワーにしときましょう」
→はい!我慢します!ずっと我慢しています!
先生「エアコン○農作業×」
→はい!大丈夫です!農作業はしないタイプです!
先生「夏は治りにくい冬は治りやすい」
→はい!私も冬が大好きです!
先生「蒸れるの×通気性よく」
→はい!パンツ一丁ですね!(パンツも履かない方がいいでしょうか!?)
と、機敏に一問一答し帰ってまいりました。
まとめるとどうやらこの暑い蒸れる時期に治り切っていなところのケロイド防止の数日に一度変えればいいタイプのテープはまずいっぽいということでした。
最後に
先生「とにかく清潔にして薬つければ1週間くらいで良くなるでしょう」
→え!?本当!?(1ヶ月以上治ってないのに。治ったら嬉しいな〜)
とのことでした。
帰宅後オットに上のやりとりを話したところ
オット「マキさんにはいい環境だね(エアコンで汗かかないようにするのは)」
と言っておりましたがちょっと笑っていたのは安心したからと思っていいのだろうか。